About “Aki Ootsuki(オオツキアキ)”

 

<<< Inspire your creative spirits throughout your life. >>>

アートすることを知り、上の言葉の通りに、『アートしていく事を通して人生にたくさんの刺激をもたされた』、カリグラフィー アーティストのAkiです。

私のArtとは、日々のコミュニケーションや出来事などからインスパイアされ、私の独創的な感覚を通して、イロとコトバとラインに変換して、表現していくことです。

 

ArtistだけがArtをつくるのではありません。そして、Artworkを作り出していくことだけがArtではありません。

『私達のひとりひとりが、与えられたものだけに満足するのではなく、何かに触れ、何かを感じ、インスパイアされ、そこに自分なりの何かを見出し、いろんなことを踏まえて、積極的に独創的な何かを作り出していることを存分に楽しむこと』が、私が考えるArtです。

ぜひ、アタナのArtはなんだろう?と考えてみてください。アナタが創る独創的な何かとはなんだろう?と考えてみてください。

 

そして、私が私のArtに望むことは、みてくださる方や何かを創る方へのCatalyst(カタリスト/触媒)になることです。

私のArtがインスパイアし、アナタの隠れているCreative Spirits(クリエイティブスピリッツ/創造的精神)にきっかけを与え、私のArtを通して、優しくしなやかで揺るぎない独創的なアナタの思考をアナタ自身が感じていって欲しいと考えています。

自分の人生を楽しく元気でユニークに過ごすために、アナタらしいArtをしていくことを積極的に選択してください。
そのきっかけ作りとして、私のArtはここに存在していると思っています。

 

 

Calligraphy Artist & Mixed Media Artist & Art Instructor
|カリグラフィーアーティスト & ミクスドメデイァ アーティスト & アートインストラクター。

 Aki Ootsuki|オオツキアキ

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Biography|バイオグラフィー…

 

「美しい書物」という意味を持つ、ギリシャ語由来のカリグラフィー。

カリグラフィー(文字の芸術)の世界を通して、コトバを書く面白さと、何かを創造する楽しさに出会い、Artの世界へ。

 

カリグラフィー(コトバ)だけでなく、文字形成の基本となる線(ライン)、独特の色彩感覚(イロ)を駆使し、幾つかの異なったメディア(素材)を組み合わせたミクストメディアという技法や、ジャーナル(日記)とアートを組み合わせたアートジャーナルなどの技法をつかい、ジャンルにとらわれずに「イロ」と「コトバ」と「ライン」を使って、感性の赴くままに作品を制作しています。

国内・海外の作品展/展覧会へ出展。

 

 

 

展示・活動 履歴

 

 

2006年

🔸 『HAYATE in NewYork』グループ展(東京)

2007年

🔸 『East Writes West』 グループ展(ベルギー)

2008年

🔸 『East Writes West』 グループ展(アメリカ)

2009年

🔸 『East Writes West』グループ展(東京)

🔸 『エトセトラ』グループ展(東京)

2010年

🔸 『 DA VINCI Book  of the Year 2010 』 (メディアファクトリー)作品掲載。

2011年

🔸 『GUSH OUT / 感情の行方』 個展(東京)

🔸 『Conversation Between TWO』 個展(東京)

🔸 『Typetoken』 作品掲載 (イギリスのウェブマガジン) iqatass-Aki Ootsuki

🔸 『東京楽友協会交響楽団第91回定期演奏会』 チラシへ作品掲載

2012年

🔸 『The 150th birth anniversary of a great Georgian poet and writer Vazha Pshavela.』

/グルジア(現:ジョージア)の小説家の Vazha Pshavela 氏の生誕150周年記念カリグラフィーの展覧会 。(ジョージア、都市:トビリシ)

2013年

🔸 『東京楽友協会交響楽団第95回定期演奏会』 チラシへ作品掲載

🔸 『セレクトショップ「La Base」 店舗移転のお知らせDM』へ作品使用。

2014年

🔸 ウエディングパーティでの ライブペインティングデモストレーション。

2015年

🔸 『 不思議な国のアリス ビジュアルファンブック 』(マイナビ)作品掲載。

🔸 ミクスドメディア・アート ワークショップ開催。

2016年

🔸 『好きな色と文字でつくる わたしだけのインテリアアート』電子書籍として発売。

🔸  明治40年創業の新京清堂のデザイナーズブランドより、扇子 『 コード by Aki Ootsuki  』発売。(2018年10月販売中止)

🔸  月間文化情報誌『 本の街 』インタビュー記事掲載。

2019年

🔸  カリグラフィー用ペン軸の販売。 iqatass the shop

🔸  ファブリックアートのがま口を販売。 iqatass the shop

2020年

🔸  ネットショップ『 iqatass.theshop 』開設。

 

 

 

 

 

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About “iqatass ArtWork Labo.” (イクァタス アートワーク ラボ.)

 

“iqatass Artwork Labo./イクァタス アートワーク ラボ.”は、オトナがアートするための架空のアート研究所です。

アートするために使う要素は、

  1. Calligraphy|カリグラフィー
  2. Colour|イロ
  3. Lines|ライン
  4. Word/Letter/Phrase|コトバ・モジ・フレーズ
  5. Art Journal/Visual Journal|アートジャーナル・ビジュアルジャーナル
  6. Mixed Media|ミクストメデイア
  7. Painting |ペインティング
  8. Collage|コラージュ

 

 

偉人たちの言葉をかり、アルファベットをベースに、カリグラフィーというアートワークをし続けて、15年ほど。
趣味というよりは、ライフワークとして捉えております。

 

カリグラフィーを通して、いろいろな貴重な体験をしました。

  • 何かを創り出すという行為がこんなにも楽しいこと。
  • 偉人たちの言葉を読むことが、こんなにも勇気や自信に変わること。
  • 出来上がった作品をみて、こんなにも愛おしいと思う気持ちがあること。
  • 自分の感覚を自分で表現してもいいという自由をもっていること。
  • 自分の感覚を表現したワークが売れるという驚き。
  • 作りたいという衝動のままに動いていたら海外での展示の機会。

 

知識や技術も増えました。
感覚も、何かを創るということに順応していきました。

なので、これからはカリグラフィーでなく、それ以上でもそれ以下でもない、
私が体験してきた知識や技法や感覚をつかったクリエーションを2020年以降は展開していきたいと思っています。

また、何かを創ることによって得てきた、自分との向き合い方、考え方(思考)の変化、問題への向き合い方や解決方法など、
心の動きも反映しながら投稿していきたいと思います。

 

この iqatass ArtWork Labo.のサイトを作ることによって、私の中の感覚と、表現する言葉とのすり合わせができるといいなとも思っています。


たくさんの可能性に会えることを楽しみにしながら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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メディア掲載

 

 

 

 

 

 

 

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