先日、coko worksにて『縫わないがま口講座』を受けてきまして、趙簡単で可愛いい縫わないがま口をたくさん作ってきました。

 

 

余談ですが、『がま口』を英語でなんというのだろう?と思って調べてみましたら、舶来品だったのですね~!!!
明治時代に入ってきたようで、がまの口に似ているから『がま口』ということでした。
英語では、『Frame Purse/フレーム パース』や『Frame Clutch/フレーム クラッチ』というそうです。

そっか、クラッチバックは、フレーム クラッチバックなのか~!

 

さて、作ったフレームクラッチ(がま口)の中でも、カリグラフィーに関するフレームクラッチ(がま口)のご紹介。

コチラは、ペインティングした紙の上にハンドメイドアルファベット『A』をつけたがま口。ペインティングした紙はコピーなく、オリジナルを使用しているので、世界で一つしかありません。
サイズは、ICカードが丁度入る大きさです。

ハンドメイドアルファベット『A』のフレームクラッチ

他のハンドメイドアルファベットと、ペインティングした紙を使って、いろいろと試作をつくってみようかと思ってます。

 

 

お次は、カリグラフィーペン軸用のペンケースフレームクラッチです。

 

この既成品の布、数字が描いてあるのですが、とても気に入りまして、数字とはわからないようなカットをしてみました。
そして、中をあけると。。。。

 

 

ペン軸が入るのです。現時点では、ショートサイズのもの限定になりますが。ロングサイズ版も検討中。
もちろん、カリグラフィーペン軸でなくても、普通のペンも2~3本なら入るので、打ち合わせの時に持っていても邪魔にならずにおしゃれです。

今回は、既成品の布を使用しましたが、今後はこちらのペンケースもオリジナルのカバーバージョンで制作予定。

 

いろいろと展開できそうで、ワクワクしております。

 

 

 


 

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